2010年11月17日水曜日

管理人のぼやき

ところで当初英語でブログをすべて書くつもりでいたんですけどやめました。

理由① 1つでも文法が間違ってる場合恥である。
理由② 投稿に時間がかかる

まぁ暇なときには1つくらいEnglish dairyにチャレンジしてみたいとおもいますが・・・

さて、TOEIC公式テストが近づいてるというのに

今回もスコアアップは難しいかもしれません。

そこで今回話したいのは検定試験の受験料について

まずはTOEIC・・・約5980円

英検・・・1級 7500円 準1級 6000円 2級・・・ 4100円

IELTS 2万4000円(くらい?)

TOEFL 知らん アイエルツさんと同じくらいでしょう。

というのを比べてみるとTOEICってすごい高いんですよ

なぜならTOEICの試験にはスピーキングとライティングが含まれてないんです。

ちなみにもしTOEICで4技能測りたい場合は

TOEIC SW というスピーキングとライティングを図るテストにも参加しないといけないんですね。

そうすると1回の受験で TOEIC+TOEIC SWを受けるとなると

5980円+ 約10000円 = 約16000円
てことになるからこれだと 英検1級 + 英検準1級のダブル受験

7500  + 6000 = 約12500円
の方が断然安い

その上英検は一生資格だし、そう考えるとダブル受験でどちらか片方受かればTOEICより

お得だといえる可能性もあります。

しかしなぜかTOEICのほうが今人気なんです。

というのもおそらくTOEICはビジネス英語だからなのだと思います。

僕の予想ではTOEICの受験者の大半は会社員の方

彼らがなぜ英検よりTOEICを受けるのかを考えてみれば答えはビジネス英語だから

という結論に至ると思います。

まぁ英検の問題もかなり実用的で僕は英検の長文が大好きなんですが

両方の試験をじっくり考察した結果、ETSの作成したTOEICのほうが問題作成にお金を

かけているような気がします。

なぜならTOEICの問題作成者は全員ネイティブでネイティブの内訳は 言語学者、心理学者

や英語教育専門家 なども含まれているからです。

というわけで僕は今までTOEIC嫌いだったのにいつのまにかTOEIC好きになってしまったのです。

まぁでも今は各英語試験の検定料にケチつけるような英語の実力もないので

とりあえず愚痴ぃーはここまでにしてすっきり終わります。

thanks a lot!

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